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2007年1月

エサのこと、その3?

Dsc00883 (注 今回も虫がキライな人はクリックしないこと)またまた、エサのことです。これを書いてるときは、これまでに書いたことを確認できない(絶対にできないわけじゃなくて、ブログ自体を表示したらOKなんですが)ので、「その3?」とか書いてますが、エサです。

デュビアです。マダガスカルヒラタダンゴムシとも言います。ウソです。ゴ○ブリです。写真に写ってるのは10mmくらいの幼虫なので、平たいダンゴムシみたいな感じで、そんなに悪くはないです。が、成虫になると、もろゴキです。栄養があるっていうことなので、がまんしてあげてます。レオパもおいしそうに食べるし、アオカナヘビも食べてました。

これまで、常備しているコオロギ、ハニーワーム、ジャイアントミルワール以外にも、色々なものを買って、試してみました。

①ワラジムシ=これは、そのへんにいてるダンゴムシとほぼ同じです。ダンゴムシより少し平らな感じで、白っぽいです。ハチュに不可欠なカルシウムが豊富ということで、あげてみたのですが、脱走します。垂直のガラスは上がれないようですが、水槽の目地を伝って、水槽に入れてから5分もしたら、部屋のすみをはってました。部屋の中をダンゴムシがはい回ってるっていうのもなんなので、すぐにやめました。

②シルクワーム=カイコの幼虫です。小さいサイズのものを買ったのですが、すぐに大きくなってしまってしまいます。カイコの幼虫は大きくなるときに、眠(ミン?)という状態があって、エサ(桑の葉=基本的に、カイコは桑しか食べないので、これも不便なことのひとつですが)を食べて食べて、死んだように動かなくなって、その後脱皮して大きくなるというのを繰り返します。眠の状態になると、ぜんぜん動かないので、トカゲたちも食欲がわかないようです。

③フタホシコオロギ=普段ストックしているイエコオロギより大きくて、大型のハチュにはいいようですが、うちの子たちには、成虫は大きすぎて無理です。共食いするし、水切れに弱いし、ストックしにくいです。初めて買ったときに、1cmくらいのものを注文したつもりだったのに、フルアダルトのでっかいのが届いて、どうしようもなくて、死ぬまで、そのまま待ちました。そのへんに捨てるわけにもいかないし・・・。うちのトカゲたちも、イエコオロギは食べるのに、フタホシコオロギはなぜか食べないのが多くて、結局、やめました。

④カマキリ=ちょうど今頃、オークションとかでよく出てるのですが、カマキリの卵をとっておいて、春の暖かくなるころに、孵化した幼虫をあげます。一昨年の春に、日本トカゲのケージに卵を入れておいたら、小さいカマキリがうじゃうじゃと出てきて、トカゲも喜んで食べてました。ただ、ガラスでもなんでも登るので、ほっておいたら、ケージから脱走して、部屋中カマキリだらけになります。子供たちは結構喜んでましたが・・・。

⑤ピンクマウス=ネズミの生まれたてです。完全栄養(カルシウムは不足みたいに書いてる本もありましたが)と言われ、あげすぎると肥満に注意みたいな栄養満点のエサですが、冷凍されたものを解凍してあげます。人間用の冷凍庫に入れるわけにも、人間用の電子レンジを使うわけにもいかないので、ハチュ飼育主婦以外には、ハチュ専用の冷凍庫、電子レンジを用意できる人にしか使えません。

こんなもんですかねー。あと、そのへんにいてる緑色のバッタとか、取ってきてあげたこともあります。デュビアは良さそうなので、また、オークションで買ってしまいました。こいつは、脱走だけには気をつけないと・・・。

それでは、また

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脱皮のこと

P20070127001 少しわかりにくいですが、脱皮中のペピー♀です。顔は半分くらいめくれてて、尻尾が皮が裂けてます。レオパ飼ってる人にとっては常識ですが、全部たべちゃうんですよねー。自然界では、脱皮の皮とかが見つかったらやばいから、証拠隠滅(他にも栄養を無駄にしないとかあるんでしょうが)で食べてしまうんでしょう・・・。

でも、その前に、どうして脱皮しないといけないんでしょうか?カニとかザリガニとかだったら、あの殻のせいで成長できないってわかるんですが、カメの甲羅とか、ヘビの鱗とかもなんとなくわかるんですが、レオパなんて見た目は鱗ないし、柔らかい皮膚をしてるように思うのですが、不思議です。

アオカナヘビとかは、胴体部分は一枚で脱ぐようにはがれて、尻尾はポロポロとめくれるという感じですが、レオパは尻尾のさきまで、指の先まで(手袋や靴下をぬぐように)きれいにめくって、器用に食べてしまいます。ちなみにアオカナヘビはまったく食べないです。

今日は、東○ハンズに行って、孵卵器のための工具や釘とかを買ってきました。ホビーカンナとういので、木をせっせと削ります。週末に完成するか微妙なところですが、また、報告します。

それでは、また

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孵卵器のこと、その2

Dsc00877 コレクションボックスが届きました。30cm×30cm×10cmです。再利用の木材を使ってるということだったのですが、そのおかげでなかなかいい味がでています。本来、キッチンとかで、スパイスなんかを置いておくものみたいです。

Dsc00878 裏側はベニヤみたいですが、壁にかける用の金具も付いていて、値段(セールで2千円ちょっと)のわりにはきっちりした作りで、十字の仕切りは側面と裏面もクギで打ち付けてあり、クギを隠すように砥粉で埋めてあります。

Dsc00879 なかなか、いい仕事をしてるものなのですが、そこで、孵卵器として使うには問題がひとつありました。パネルヒーターを敷く隙間がないです。パネルヒーターじたいは、ペラペラの厚さ2mmもないようなものですが、底面(ベニヤ)と十字の仕切りの間は、まったく隙間がありません。

Dsc00881 底面の外側にヒーターを敷くという手もあるのですが、暖める効率が悪いですよね。そこで、ベニヤははがしてしまって、別の板を、ヒーターを敷く隙間を作って貼り付けることにしましょう。ということで、いつものようにネットでいいものが無いか探してみました。

なんか良さそうなものが見つかったのですが、今週末には、間に合わなかったので、続きはまた来週ということで・・・。

それでは、また

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孵卵器のこと

いきなりですが、孵卵器を作ろうと思います。マックの繁殖は来年ですが、今年繁殖出来そうな、ハイタン系のタッキー♂とポピー♀、パピー♀の間で、チャレンジしようかなと思ってます。練習って言ったら失礼ですが、来年のマックがぶっつけ本番になるよりはイイかなと思うのですが、ただ、問題がひとつ、ふたつ・・・。

ひとつめは、孵卵器がない・・・。アオカナヘビは、カナヘビだけあって、結構ほっておいても孵化するんですが、レオパを孵化させようとしたら、それなりの孵卵器(インキュベーター)というか、温度を一定に保てるものがいるんですよね。みんな工夫して、手作りで頑張ってますよねー。専用のものは、高価(1万~2万)だし、そのわりには発泡スチロールの箱っていう感じで、あまり部屋のなかに置きたくないっていう感じです。細菌とか培養する機械っていうのもあって、実験室みたいで、見た目はかっこいいのですが、発泡スチロール製のものより一段と高い(5万以上)し・・・。

この前、オークションで、1度きざみで温度管理できるというワインセラーが売ってたんですが、定価10万くらいで、中古で5万っていう感じでした。これは、外気温よりも低い温度でも高い温度でも安定して設定できるっていう優れもの(普通の孵卵器は、ヒーターで温度を保つので、外気より低温っていうのは無理)です。カメレオンの孵化には、これでしょうっていう感じ・・・。

そこで、コレクションボックスという、木箱を見つけました。自然な感じの箱で、フタ面がガラスになっていて、なかなか良いです。今度の週末には、これを孵卵器に改造してみようと思っています。また、連続写真で載せられたらいいなって考えてます。

ふたつめの問題は、孵化した子をどうするかっていうことですが・・・。どれくらい孵化するかは、わかりませんが、生んだ卵が全部孵化したとして、最高で20匹くらい?そんな簡単に殖えるかー!って突っ込まれるかもしれませんが、もしかしたらっていうことは考えておかないと・・・。

みなさんご存知の動物愛護法のおかけで、孵化した子をオークションで売ることもできないし、ショップに引き取ってもらうしかないんでしょうね?タダで配るっていうのは、愛護法には触れないようですが、もらってくれる人がどれだけいてるか・・・。

ということで、今年は、レオパは繁殖させないかも知れません。でも、孵卵器は作ってみようと思います。基本的に、工作好きだし・・・。

それでは、また

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また、エサのこと

E20070123001 ※注 虫が嫌いな人は、クリックしないで・・・虫が好きな人もやめといた方がいいかも・・・。

一回の給餌の量です。2日に一回くらいのペースであげています。後ろのビンはコオロギに振りかける栄養補助剤で、レオパ用っていうのを見つけたので、速攻で買ったものです。それまでは、爬虫類全般用のカルシウム剤とビタミン剤を混ぜたものを、コオロギにまぶしてました。気休めみたいなものかも知れませんが、みんなが振りかけてるものなので、反論するデータも実績もないです。本当にレオパにとっていいのかどうかは、正直、わかりません。

E20070123002 タッキー♂ですが、上の左側のエサを入れると、早速、半分ほど食べました。ほんの2~3分のうちに、パクパクっと・・・。

コオロギは、食べるだけ食べさせても大丈夫っていうことです。ハニーワームは食べ過ぎると良くない(脂肪過多のような気がします。)ということなので、セーブしてあげてますが・・・。

他のスノーたちも、朝になったらほとんど食べきっています。本当は、割り箸とか竹ピンセットで直接あげたほうが良いのでしょうが、6匹くらいでこんなこと言ってたら大量に飼育している人に怒られそうですが、結構面倒です。食べるのを見るのは楽しいし、ハニーワームは脱走するので一匹ずつあげるのですが、手を抜けるところは抜いとかないと、好きなことでも、イヤになってしまうかもですよね?

それでは、また

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ケージのこと

今日は、ケージの掃除をしました。セッティングのようすを連続写真で・・・。

C20070121001_1 ①ガラスケージの下(外)にパネルヒーターを敷いてます。バックはコルクボードをこれも外に置いてます。コルクボードは中に入れると、コオロギの巣になってしまうんですよねー。

C20070121002 ②薄い石を敷きます。パネルヒーターの上には石を置いた方が、保温効果が高いような気がして・・・砂よりも石や木の方がレオパにとっても良いような気がして・・・。

C20070121003 ③シェルターの天然木を入れます。広島のKAZUOKIさん(ビッ○ーズに天然木を出品しているクワガタの人)っていう方から、落札したものです。魚用の流木では満足出来なくて、探して、探して、見つけたものです。

C20070121004 ④水入れとエサ入れをセットして完了です。床材は、サンゴ砂です。キッチンペーパーがいいって言う人が多いですが、ベビーならともかく、ヤングサイズになれば、見栄えからも砂を敷いたほうがいいと思います。

C20070121005

⑤レプロパオ・ウインディというガラスケージですが、保温するのが、パネルヒーターだけでは、冬は少し弱いので、上部からも暖突というヒーターをつけています。もともとはガラス蓋なので、アルミのパンチボードにヒーターを付けています。

C20070121006⑥同じのを3つセットして、マックスーパースノー用のケージが出来上がりです。

それでは、また

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アオカナヘビの卵

A20070118001 今、うちにあるアオカナヘビの卵です。この寒い時期にちゃんと孵るかあやしいのですが・・・。上の3個はだいぶ育ってるような感じですが、ダメなときは、一日でしぼんでしまいます。去年の夏には、ケージの中で勝手に孵っていて、いきなりベビーがちょろちょろしているのを見て焦ったくらい、アオカナヘビは、結構簡単に孵るのですが・・・。

エサのことですが、よそのブログで、イエコオロギをよく全滅させる・・・みたいに書いてあったのですが、うちでは、かなりほったらかしですが、全滅なんてことはないですねー。

一時、エサのコオロギも繁殖させて、エサ代浮かそうなんて考えて、卵を産ませて、孵してってしてたのですが、ハチュを飼ってるのか、コオロギを飼ってるのかわからないような感じになってしまい、やめました。

うちでは、コオロギに保温してないし、大きめのプラケースに入れて、水とエサいれて、玄関の下駄箱のうえに置いてます。フンの掃除なんてしないし・・・蒸れると青カビがはえたりしますが、水の管理だけちゃんとしてたら、そんなに手をかけなくても結構大丈夫だと思うのですが・・・。

そのブログにコメント書こうかとも思ったのですが、シャイなのでやめました。その人はいろいろとやってみて、結局ダメみたいなので、簡単じゃん!なんて書いたら、ケンカ売ってるみたいだし・・・でも、その人は、手をかけすぎというか、大事にしすぎみたいな気もします。

うちのレオパたちは、まえにもちょっと書きましたが、ハニーワームが大好きです。まだ、ヤングサイズのくせに、2cm以上のハニーワームを一度に8匹は食べます。妻は、やりすぎちゃうの?って言うのですが、食べるんやったら食べるだけあげたほうがいいんや!って言いながら、内心、ほんまにちょっと食べすぎ?と思いながらやってます。でも、お腹いっぱいになったら、もういらん・・・っていう感じで、勝手にシェルターに引っ込むし・・・吐きもどしたことないし・・・問題なし!

では、また

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エサのこと

うちの子にあげているエサは、ハチュ飼育者には定番のイエコオロギです。あと、ハニーワームとジャイアントミルワームが常備されていますが、レオパは、ジャイミルはほとんど食べないです。ハニーワームはバックバク食べるくせに・・・。

イエコオロギは、試行錯誤の末、後ろ足をニッパーで切ってからあげるようにしています。ハチュ飼育者の方にはおなじみの脱走コオロギ対策です。最初の頃は、アオカナヘビや日本トカゲにあげる時に、そのままケージにほり込んでいたのですが、隙間もないはずなのに、必ず脱走するんですよね!?2年くらい前は、リビングにコオロギが出没するたびに必死に捕まえてました。冷蔵庫の裏とかで鳴くし・・・。

今では、冬はベランダに1時間くらい出して、夏は専用のミニ冷蔵庫(この為だけにヤ〇ーオークションで落札)で、冷却して動けないようにして(ヤツらはそれくらいではびくともせず、暖かくなれば動きだします。)、これもハチュ飼育者には定番の竹ピンセットで一匹ずつつかんで、後ろ足をせっせと切っています。

後ろ足を切ると、ヤツらの運動能力は100分の1くらいになるので、それを陶器の皿に入れて、レオパにあげています。脱走なし、レオパも捕食しやすくて、ベリーグットです。

レオパにとっては、ちょっと過保護かも・・・。

エサのことは、まだ色々あるので、次回もエサかも・・・。

それでは、また

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体重測定

予定どおり、体重測定しました。

マック3匹は、11月にうちに来てから約2ヶ月で、ペピー♀が17g⇒46g、マッキー♂が22g⇒42g、ピピー♀が16g⇒33gになっていました。

マック・ヘテロのタッキー♂は、10月からの約3ヶ月で、30g⇒60gです。

みんな倍以上にはなっていますが、エサへの執着心というか、食べる量によって増え方がかなり違います。一番増えているペピー♀が、やっぱり一番食べて、エサを見せると「おっ、ごはん!ごはん!」っていう具合だし、ピピー♀は、食べることは食べるのですが、イヤイヤというか、口元にエサを持っていって、「しゃーないなー、食べたろかー」っていう感じです。

繁殖記録ということで、ブログを始めましたが、今年はまだ無理のようです。じっくり育てて、来年の春まで待ちましょう・・・。

アオカナヘビが年中無休(加温してるので、冬もなにもないです。)で交尾して、卵をうんでるので、そちらの記録も載せていきたいと思います。アオカナヘビは、この3年ほど毎年繁殖していますが、ベビーがめっちゃカワイイです。どんな生き物でも、ベビーはカワイイですが・・・。

では、また

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マック♀(ペピー)

Dsc00792 このブログの顔になってる、マック♀です。ペピーという名前(うちのレオパには一応全部名前があります。名付け親は、娘たち)です。

うちのレオパたちは、すべて某○ッターズのオークションにて落札しました。見て買うのが一番なのはわかってるのですが、近所にマックスーパースノーを売ってる店なんか無いし・・・。この子は、最後競り合いになって、予定額をオーバーしてしまいましたが、それでも日本初登場の頃に比べたら何分の1かの金額で落札できました。

この子は、地の色がほとんどピンクです。今はまだヤングですので、今後変わっていくのかも知れません。

マックスーパースノーの目は、真っ黒で虹彩?が無いです。エサとかには反応するので、見えてることは見えてると思うのですが、いまいち、あやしいです。アルビノも目が悪いと聞きますが、それほどでは無いにしても、あまり良く見えてないような感じです。

レオパ全般に言えると思うのですが、この子もおっとりします。ケージの戸を開けると、逃げるのではなく、なにかいい物ないかなー?っていう感じでのそのそと出てきます。

この週末は、みんなの体重測定をしたいと思っています。

では、また

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ハチュ記録

うちの爬虫類の飼育記録を付けようと始めたブログです。

とりあえず自己紹介から・・・。

大阪の淀川ベリに住む、おっちゃんです。

娘が、近所の阪急京都線の線路脇から取ってきた日本トカゲ(そのへんにいてる茶色くて光沢のあるスキンクというトカゲ)の飼育から始まり、ニホンカナヘビ(そのへんにいてる茶色くてザラッとした感じのカナヘビというトカゲ)、アオカナヘビ(沖縄の方にいてる緑色のカナヘビというトカゲ)、キノボリトカゲ(沖縄の方にいてる緑色のアガマというトカゲ)から、みなさんご存知のヒョウモントカゲモドキ(今後、レオパと略す)にたどり着き(普通は、逆と言うか、爬虫類にはまってる人でも、マイナーな日本トカゲとかアオカナヘビとか飼ったことない人の方が多いちゅうねん!)、レオパのマックスーパースノー(今後、マックと略す=このブログの主役=身体の色が白くて、目のクリッとしたレオパ・・・これもオレンジを目指す本流から外れた、マイナーな品種やって!)に惚れてしまいました。

現在、マック3匹、マック・ヘテロ1匹(その他、レオパ・ハイイエロー2匹、アオカナヘビ6匹)から、繁殖を目指しているところです。

あまり解説的ではなく、自分のところのマックの繁殖記録としてブログしていく予定ですし、私の飼育方法も、他のウェブや本で自己流で調べ自己流でやってきたものですので、意見やアドバイス等は、ありがたく頂戴したいと思いますが、私に求めるのはカンベンして下さい。ウェブで検索すれば、もっともっと素晴らしい、もっともっと詳しい解説がいくらでも出てきますので、そちらを参考して下さい。

では、また。

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